レースについて
第45回一関国際ハーフマラソンと第5回ハーフマラソンみちのく選手権が併催される。スタート・ゴールは岩手県一関市の一関広瀬湯元で、朝にハーフマラソン、その後に10kmレースが行われる。東北のアスリートやレジャーランナーも参加できるイベントで、ネットタイムとスプリットタイムが採用されてる。申し込みは春から始まるよ。
公式サイトにコースマップが載ってるけど、一関市内を中心にした標準的なロードレースで、トレイルやフェス要素はなし。賞は年齢別で、男性は5歳刻み、女性は10歳刻みに分かれてる。上位男女には賞金が出るし、東北6県のJAAF登録選手上位者には特別賞も。さらに、ホノルルマラソンの招待枠3名も出る。10kmレースには、ハーフマラソンのPB1:09:39を持つ住友生命のフワセイラ選手も出場するよ。
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